2017年6月23日金曜日

イチローは詐欺?の協力者です6

このブログを読まれている方ならご存知だと考えます。
スポーツトレーナー小山裕史が1994年に「新訂版新トレーニング革命」で発表した初動負荷理論は存在しません。
当然ですが初動負荷理論が存在することを前提にしたビジネスは、初動負荷理論が存在することを前提にお金を支払った方達から訴えられた場合、詐欺に発展する可能性があります。
問題はこのビジネスの最大の広告塔がイチローであるということです。
イチローが小山裕史にトレーニング指導を受ける様になったのは1990年代後半です。
これに関しては登時、中日ドラゴンズのエースだった山本昌が初動負荷理論の最大の広告塔だったためにイチローは何の疑いも持たずに小山裕史のトレーニング指導を受ける様になったと考えています。
この考えは自分で言うのも何ですが当たっていると考えています。
イチローが中日ドラゴンズのファンであることは有名なエピソードだからです。
イチローが広告塔になった関係で初動負荷理論と言うインチキビジネスは大きく発展します。
何と言ってもマスコミの報道が多くなりました。
内容はどれも同じで初動負荷理論とう言う優れたトレーニング理論があり、このトレーニングを行うには小山裕史の会社、ワールドウイングエンタープライズが製造した初動負荷マシーンを使用しないと実現できない。
ところが日本のスポーツ界は非常に閉鎖的でこの初動負荷マシーンを置いているスポーツ施設が少ないのが問題である。
これからの問題は初動負荷マシーンを設置するスポーツ施設を増やすことである。
(初動負荷マシーンを使用しなければ初動負荷トレーニングは出来ないと言う内容はワールドウイングの一部FC店舗に堂々と掲載されています。)

そもそも初動負荷理論なる優秀なスポーツトレーニング理論があり、それを基にした初動負荷トレーニングが実現できるのが初動負荷マシーンだけであると言うのが事実であれば一般のスポーツクラブが放っておきません。
スポーツクラブは競争が激しく一つでも多くの集客のためのセールスポイントが欲しいのが現実です。
ところが一般のスポーツクラブで小山裕史の初動負荷マシーンを採用しているところはありません。
理由は簡単です。
初動負荷理論が存在しないことを知っているからです。
小山裕史は1985年に出版された「トレーニング革命」によって一躍、日本スポーツ界でウエイトトレーニングの権威となります。
その小山裕史が新しいトレーニング理論を発表したのが「新訂版新トレーニング革命」です。
当然ですが小山裕史が新しいトレーニング理論を発表したので、この本は当時スポーツトレーナーをされていた方、スポーツトレーナーを志す方に非常に売れました。
当然ですが内容もしっかりしたものであると言う事が前提で購入されています。
ところが読んでみればただのトンデモ本でした。
この当時スポーツトレーナー同士が話をする機会があると必ずと言っても良いほど「新訂版 新トレーニング革命」は何がしたいのか?
この話題が必ず出ていました。
私は「新訂版 新トレーニング革命」が出版される前年は山口県在住で山口県ボディビル連盟、副理事をされていた方のジムに通っていました。
小山裕史は当時鳥取県ボディビル連盟の理事をされていました。
同じ中国地方のボディビル関係者という事もあって山口県ボディビル連盟の副理事の方は小山裕史と仲が良かったです。
その関係で「小山裕史の会社潰れるらしいぞ」と1993年に聞かされていました。
あれだけ有名でスポーツトレーナーでしっかりした指導をされている方の会社が潰れる。
正直「この方は何を言っているのだろう」と思っていました。
この様な伏線があったので「新訂版 新トレーニング革命」を読みきって最後のページをめくるとトレーニングマシンのの製造販売を始めましたと言うチラシが入っていたので「これが目的か」と一発で理解できたのです。
要するに普通にトレーニングマシンを売っても、そう簡単に売れるものではありません。
そこで小山裕史は自社のトレーニンマシンは他社のトレーニンより優れていると言う事にしてトレーニングマシンの販売を始めたのです。
ところが、これは成功しました理由は当時中日ドラゴンズのエースだった山本昌が広告塔になったからです。
もし山本昌が初動負荷理論の実態を見抜いて小山裕史の元を去っていれば初動負荷理論はビジネスとして失敗して会社が倒産していたことは確実です。
さらにトレーニングマシン販売のビジネスが軌道に乗った関係で小山裕史は1990年代後半はかなり経済的に成功をしていました。
その様な状況下で実現したのが上記していますがイチローが小山裕史のトレーニング指導を受ける事になったのです。
イチローの影響力は凄まじいものがあります。
これも上記していますがマスコミが何も取材をしない、初動負荷理論についても何も調べもしないで初動負荷理論は優れたトレーニング理論であると報道する様になりました。
これにより始まったのがワールドウイングのFC展開です。
初動負荷理論の様な優れたトレーニングがあり、それが実現できるのが小山裕史の会社が製造している初動負荷マシーンであるのであれば自分がワールドウイングを経営すれば儲かるのではないか?
おそらくこの様に考えて初動負荷理論について何も調べもせずにワールドウイングのFC店舗をオープンさせたと考えます。
これに関してはFC店舗のオーナーに問題があると言わざるを得ません。
上記していますが初動負荷理論なる優れたトレーニンがあり、これを基にした初動負荷トレーニングが存在するのであれば一般のスポーツクラブが放っておきません。
ワールドウイングFC店舗のオーナーはある意味マスコミ、イチローの被害者です。
しかし初動負荷理論が存在するのであれば一般のスポーツクラブが放っておきません。
この事を考えもせずに、さらに初動負荷理論について調べもせずにFC店舗をオープンしているのですからFC店舗のオーナーは自業自得と言って問題がないと考えます。
私は初動負荷理論が存在しないと言う問題のサイトを公表後比較的早い時期にワールドウイングFC店舗には私のサイトを紹介するメールを送って送っています。
理由は、このままワールドウイングFC店舗の経営をして続けていたら潰れるのが確実だからです。
ところがFC店舗のオーナーは何もしなかった様です。
唯一行ったのが小山裕史に対して、この問題をなんとかしてくれと言う要請だけだったようです。
小山裕史に今回の問題解決能力がないことは誰にでも理解できることです。
それにも関わらず小山裕史になんとかしろ、と言うのはFC店舗のオーナーが経営努力をしていないだけです。
そもそも私の公開した初動負荷理論が存在しないと言うサイトを読めば誰にでも初動負荷理論は存在しないことは理解できます。
それにも関わら関わらず、すべての責任を小山裕史に押し付けるのは問題があると考えます。
自分達が始めたビジネスに自分達が責任を取らないのは、余りにも無責任としか言いようがありません。
これからのワールドウイングFC店舗がどうなるかわかりませんが責任はFC店舗のオーナーにあると言うことです。
これに付け加えてワールドウイングFC店舗は、ある意味イチローとマスコミの被害者であるのは事実ですが会員さんに対しては加害者であるのも事実です。



2017年6月21日水曜日

新初動負荷はインチキ(詐欺)です31

初動負荷理論理論に関しては終わった感あるので、今更この様な事を書いても意味はないと考えますが一応書いておきます。
ワールドウイングのサイトを見ていて気になった事がいくつかあります。
まずは経歴・著書、会社の概要のサイトです。

以前は韓国プロ野球の選手の名前が2人掲載されていたのですが現在は削除されています。
日本のプロ野球選手では引退した場合「主な指導選手」の欄に名前が記載されるのですが上記の韓国プロ野球の名前はこの欄にはありません。
さらに、これはとっくの昔に引退している選手ですが韓国人のキム・ビョンヒョンの名前も「主な指導選手」も欄から削除されています。
実際に読んで確認して見て下さい。

次に疑問なのがビモロシューズを紹介するサイトです。

以前は使用プロ野球チームとして韓国プロ野球のチームと台湾プロ野球のチームの名前が掲載されていました。
ところが、これが削除されています。
これは推測ですが韓国、台湾のプロ野球関係者が私のサイト、ブログの情報を得ているのではないかと考えます。
それと言うのも去年の一時期私のブログにアメリカからのアクセスが非常に多い時期がありました。
1日100アクセス以上ある日もありました。
外国に住んでいる日本人の方が私のサイト、ブログに興味を持っているのであれば多くの国から万遍なくアクセスがあるのが普通です。
ところが上記しているようにアメリカからの一極集中でアクセスが非常に多い時期がありました。
アメリカで一体何があったのだろうと考えていたのですが、おそらくこれが原因ではないかではないか?
そう考えられる出来事がありました。
それはイチローが日米通算でピートローズの最多安打記録を抜いた事です。
私のブログにアメリカからのアクセスが非常に多かったのはこの時期でした。
アメリカのマスコミがイチローのスキャンダルを欲しがっていたのではないか。
私はその様に考えています。
ちなみに、この時期Amazonでは「新訂版 新トレーニング革命」が異常なくらい価格が高騰していました。
一番安いのが3万円と言う日があったくらいです。
当然ですが2万円台での売買が行われていたことは確実な様です。
これを考えると個人での購入ではないと考えます。
アメリカのマスコミが購入しているのではないか、さらに日本のマスコミもこの事態が表ざたになった時のために購入していると考えるのが自然であると考えます。
現在アメリカからのアクセスが下がっているのはイチローが活躍していないからだと考えます。
もしイチローが活躍をしてアメリカ人プレイヤーの記録を塗り替えることになった場合は今回の出来事をアメリカのマスコミが報道する事が考えられます。

話をビモロシューズのサイトに戻します。
このサイトにも以前は使用チームとして韓国、台湾のプロ野球チームの名前が掲載されていました。
ところが現在は、これは削除されています。
これはアメリカ経由で情報が韓国、台湾のプロ野球界に流れている関係で起こっている事であると私は考えます。
初動負荷理論が存在しない事実を知ったからこの様な事態が起こっていると考えるのが現実的であると考えます。
韓国、台湾のプロ野球チームの中には小山裕史の会社に対してトレーングマシンの返金を要求して訴訟を起こしている事も考えられます。

さらに野球のスパイクシューズの使用選手の紹介のところに現役の選手で紹介されているのは岩瀬仁紀と山井大介の2人だけになっています。
ホークスの内川聖一選手の名前が削除されていますし、何と言ってもイチローの名前が削除されています。

いよいよイチローも小山裕史のビジネスの宣伝から手を引きたがっている様です。
今回の出来事が表ざたになった場合イチローの殿堂入りは100%無くなりますから当然といえば当然の事です。
もしイチローがこのブログを読んで私のサイトから名前を削除して欲しいのであれば連絡を下さい。
条件によっては削除しても構いません。

2017年6月9日金曜日

麻生太郎言論弾圧24

麻生太朗による言論弾圧のサイトが長すぎると言う指摘が以前から多かったので麻生太郎が自身の地位と権力を用いて削除させたブログを新しいサイトとして独立させました。
http://hiroshimagic.com/asou/blog.html

ぜひ読んでください。
麻生太朗なる輩がどの様な人物かよく分かります。

よろしくお願いします。

2017年6月1日木曜日

イチローは詐欺?の協力者です5

イチローは詐欺?の広告塔をしています。
要するに詐欺に発展する可能性の高いビジネスに積極的に協力しているのです。
このブログを読まれている方なら理解していると思いますが小山裕史と言うスポーツトレーナーが1994年に「新訂版 新トレーニング革命」と言う本で発表した「初動負荷理論」は現在に至るまで存在の証明がされていない理論です。
要するに「初動負荷理論」は存在しないのです。
イチローはこの存在しない「初動負荷理論」に基づいた「初動負荷トレーニング」を実践しているとマスコミを利用して宣伝をしているのです。
ちなみに「初動負荷トレーニング」は現在、小山裕史の会社が製造する初動負荷マシーンと言うトレーニングマシンでなければできない事になっています。 
イチローによる宣伝効果は非常に高いものがあります。
イチローは長嶋茂雄と王貞治を足して2で割らない存在と言っても良いくらいの存在です。
その様な存在の人物が宣伝をすれば、その影響力の大きさは非常に大きいです。
小山裕史は元々、地元鳥取市でワールドウイングと言うスポーツクラブの経営をしていましたがイチローが広告塔になってからワールドウイングをFC展開する様になりました。
これはマスコミがイチローが実践している特殊なトレーニングと言うコピーをマスコミが作った事で実現した事です。
「初動負荷理論」について調べもせずにマスコミが報道したことにより実現したものです。
これに関してはFC店舗の経営者にも責任があると考えます。
そもそも、その様な優れたトレーニングがあれば一般のスポーツクラブが放っておきません。
ところが一般のスポーツクラブで初動負荷マシーンを導入している所はありません。
理由は簡単です。
スポーツクラブは「初動負荷理論」が存在しない事を知っているからです。
現在ワールドウイングFC店舗経営は非常に厳しいのが現実の様です。
それに対し小山裕史に対して、どうにかしろと要求している様ですが、そもそも「初動負荷理論」についてろくに調べもせずにFC店舗をオープンしたのはFC店舗の責任です。
私は「初動負荷理論」の事実について2014年6月にサイトで公表しました。

さらにワールドウイングFC店舗に対して私のサイトを紹介するメールを送っています。
当然ですが私がメールを送った時点でFC店舗も「初動負荷理論」の事実については理解していることになります。
私がワールドウイングFC店舗に対しメールを送ったのは、早めに手を打っておかないと潰れることが確実だからです。
以上の理由からワールドウイングFC店舗は自業自得と言って問題ないと考えます。

話をイチローに戻します。
私が「初動負荷理論」の事実をサイトで公表してからイチローはマスコミを利用して「初動負荷理論」の宣伝を積極的にする様になりました。
さらに自分の地位を利用して初動負荷マシーンのセールスを積極的にする様になります。
最初の被害者はホークスの内川聖一選手です。
去年のオフにはレンジャーズのダルビッシュにも初動負荷マシーンを販売しています。
日本のプロ野球チームではイーグルスは小山裕史のビジネスには関係を持っていませんでした、しかし昨シーズン後イーグルスは初動負荷マシーンを購入しています。
これはイチローの積極的なセールスにより実現した事です。
それ以前にもシアトルマリナーズとニューヨークヤンキースにも初動負荷マシーンを販売しています。
これは「初動負荷理論」が存在して、それを基にした「初動負荷トレーニング」が出来ることが前提です。
しかし「初動負荷理論」は存在しません。
つまり刑事事件で訴えられた場合、イチローは詐欺で有罪判決が出る可能性があると言うことです。
当然、小山裕史も同様です。

さらにイチローは、これ以外でも小山裕史のビジネスに協力しています。
シューズビジネスです。
小山裕史はBeMoLoと言うブランドでシューズビジネスを行なっています。
イチローは2016年シーズンからアシックスとの契約を打ち切って、このBeMoLoシューズを使用する様になりました。
シューズビジネスに関しては法的問題はありませんが小山裕史はシューズビジネスを始めるにあたり「初動負荷ウオーキング」と言う理論を「小山裕史のウオーキング革命」と言う本で発表しています。
私は、この本を読んでいますが支離滅裂な内容です。
下記リンクのサイトで確認が出来ます。

元々「初動負荷理論」はウエイトトレーニングの理論です。
それがどうすればウオーキングの理論になるのでしょうか?
これは誰でも少々考えれば理解できるレベルです。
もっとも「初動負荷理論」は現在一部の連中の間ではカルト集団になっていますから、カルトの信者によって支えられているのが現実です。
これもイチローが広告塔になっている関係で実現しているのが現実です。
以上の様にイチローは詐欺に発展する可能性があるビジネスの宣伝を積極的に行なっているのです。
私が、この事実を非常に悪質であると考えているのはイチローは「初動負荷理論」が存在しない事を知ったうえで小山裕史のビジネスに協力していると考えているからです。
事実イチローの写真は小山裕史の株式会社ワールドウイングエンタープライズのサイトに一枚も掲載されていません。
マスコミにも小山裕史殿ツーショットの写真が一切掲載されていません。
イチローが「初動負荷理論」が存在していると信じているのであれば、この様な事はありません。
以上の様な理由からイチローは詐欺に発展する可能性のあるビジネスの共犯と言って問題がないと考えます。


「イチロー事件」のサイトも是非読んでみてください。


2017年5月25日木曜日

ライザップは悪徳商法です10

ライザップに関しては、とにかく悪い評判が圧倒的に多いのが事実です。
そもそも、わずか2ヶ月でウエイトトレーニングを中心にダイエットを行うと言うことが非現実的です。
2ヶ月と言う短期間でウエイトトレーニングの様な無酸素系の運動でダイエットが成功するわけがありません。
短期間で運動を中心にダイエットを成功させるには有酸素運動を中心にしなければ不可能です。
それもかなり高いレベルで実施することが前提です。
ライザップに行かれている方が全員普段から運動をされているのであれば有酸素運動を中心に行えばダイエットは成功する可能性はあります。
ところがライザップに行かれる方には普段運動をされていない方も多くいます。
ダイエットに失敗した場合、返金保証をすると宣伝していますが実際にはほとんど返金されていないのが現実です。
現在は返金保障は一切されていない様です。
現在ライザップに行けば2ヶ月35万円で宣伝しておきながら100万円を超える高額契約を結ぶまで帰してもらえない。
この様なことが日常的に行われています。
理由は簡単です。
市場を食い尽くしているからです。
当然、新規の顧客は以前に比べると極端に少なくなっている、あるいはほとんど来ない、これが現実です。
4年も効果のないダイエットビジネスをやっているのですから当然の事です。
ついでに言えば100万円で済めばまだマシな方です。
これを超える契約をさせられている方も多くいます。
これは私のサイトを読まれた方から情報が入ってきています。
それではどうやって売り上げを維持、あるいは伸ばすのか?
答えは簡単です1人当たりの売り上げ単価を伸ばすのです。
要するにボッタクリです。
気の弱い鴨と判断された場合、高額の契約をするまで帰さない、これを日常的に行なっているだけです。
これでは詐欺と言われても反論ができないと考えます。
ついでに言えば結果にコミットすると宣伝していますが結果にコミット出来ないから大量のCMを流しているだけです。
結果にコミット出来ていれば大量のCMを流す必要はありません。
口コミでお客さんが殺到するからです。
ところが、その様な事はありません。
これはサイトでも書いていますが僅か2ヶ月でダイエットに成功できるノウハウがあればライザップでサラリーマントレーナーをする事はありません。
そのノウハウを持って独立すれば良いからです。
僅か2ヶ月でダイエット成功する。
このノウハウがどれだけの経済的成功をもたらすかは少々考えれば誰にでも理解できる事です。
当然ですがライザップから独立して成功したと言う話は聞いたことがありません。
もしライザップから独立して成功したと言う方がいるのであればメールで連絡をして下さい。
ライザップのビジネスがインチキである事は既存のスポーツクラブを見れば一目瞭然です。
ライザップのビジネスに追随したスポーツクラブはありません。
理由は簡単です。
出来ないからです。
さらに追随した場合、社会的信用を失うことが確実だからです。
以上の様にライザップの行なっていることとは詐欺行為と言っても反論が出来ないレベルです。
事実、私のサイトに対してもライザップは何も言ってきません。
書いていることが事実なのでクレームをつけることが出来ないだけです。
当然、法的手段に訴えることもありませんし出来ません。
とにかくライザップには行かない近づかない関わらないこれが一番です。
「ライザップは悪徳商法です」のサイトもよろしくお願いします。


ライザップで被害に会われた方からの連絡をお待ちしています。。
一人でライザップを相手に返金訴訟を起こすのは難しいのが現実ですが数が集まれば話は別です。
できれば名前、住所、電話番号を書いてメールをくだされば助かります。
私はライザップの実態をサイトで公表した以上それなりに責任を取るつもりです。
以上みなさまの協力をお願いします。


2017年5月22日月曜日

北朝鮮拉致被害者奪還、憲法第9条破棄2

今日自宅近くの駅で共産党議員の方が演説をしていたのでしばらく聴いていました。
当然の様に新聞赤旗を持った支援者から話しかけられたので私は改憲派であると告げると後は一切の話し合いを拒否されました。
カルトだから当然の行為のなのでしょうが、左翼の方達は話し合いを一切しません。
一方的に自分の主張をするだけで、こちらが意見を言おうとすると話を遮り自分の主張を押し付けてくる。
自分は一切の話し合いを拒否して自分の主張を押し付けてくる。
それでいて北朝鮮拉致問題については話し合いをすれば良いと言ってくる。
自分自身が話し合いを拒否しておいて安倍政権は北朝鮮とは話し合いを拒否していると言ってくる。
自分の行動と主張している事がまるっきり一致していない。
その事実に気が付かない。
その無責任ぶりには頭に来るのを通り越してあきれ返りました。

主義主張は個人の自由です。
日本は憲法で思想、言論の自由が保障されているので当然です。

現在、保守派の方達も安倍自民党政権に対しては支持していない方が多いにも関わらず野党が勢力を伸ばせない、その理由が分かった気がしました。
以前もブログで書いていますが私は「憲法第9条破棄」「現行憲法でも北朝鮮に武力行使は可能」とサイトで自分の主張をしています。


当然ですが日本は民主主義の国です。
選挙で選ばれた人達によって議論をして政治を運営しているのです。
ところが共産党の方達はその事実を理解していない様です。
なんでもかんでも自分達に都合の良いように解釈し、自分達とは違う意見は一切聞かない、受け付けない。
それでいて他者を批判する。
日本の左翼はただのカルト集団でしかないと言う批判がありますが、その通りだと実感させられました。

現在、保守派の方達の間で安倍政権離れが起こっているにも関わらず安倍政権は盤石にの体制です。
民進党を筆頭に野党が酷すぎると保守派の方達が嘆いているのが現実です。
ネット上では保守派の方々の安倍政権批判が、これだけ起こっているにも関わらず安倍政権は盤石の体制です。
共産党を筆頭に野党は基本的に左翼です。
与党の足を引っ張る事しか考えていない。
要するに自分の利益しか考えていない。
こんな連中が日本の国益を損ねているそれが現実だと実感しました。



2017年5月19日金曜日

ライザップは悪徳商法です9

ライザップに関して最近大きなニュースがありました。
ライザップ池袋店での98万円の窃盗です。
犯人は従業員の武知大樹でしたが、このニュースを見て不可解に感じる事は犯人の武知大樹がライザップを退職したのが去年の2月、犯行に至っては2年前の9月。
それに対し逮捕が今月、時間がかかりすぎていると言う事です。
犯行はビデオカメラで撮影されていたわけですから2年前の9月にはライザップは犯行の確認をしていたと考えるのが常識です。
ところが逮捕は2年近く経った今月です。
どう考えてもおかしいです。
これは推測ですがライザップ側はこの事件を表沙汰にしたくはなかった様だと考えられます。
そうでなければ犯行から逮捕まで、これだけ時間がかかるわけがありません。
私はライザップに関してサイトで公開している関係で、情報が入っているのですが内部による窃盗事件はこれだけではない様です。
この件に関しては確認を取っているわけではありませんがライザップでの内部犯行の窃盗事件は他にもある様です。
それと、これは関係ない事かもしれませんがライザップには悪質なトレーナーがいます。
ライザップの特徴はマンツーマンのトレーニング指導ですが、これは密室に2人きりになると言うことでもあります。
気の弱い方は、この様な状態になるとトレーナーに逆らう事が出来なくなります。
これが高額の契約に繋がっている事は事実と考えて問題がありません。
これに加えて会員に金品の要求をするトレーナーがいる事です。
これは実際に被害に遭われた方から報告がありました。
15万円の現金をトレーナーに渡した方からの報告がありました。
これは北陸地方の店舗の事例です。
普通に考えれば、この様な事はないだろうと思われますが気の弱い会員が悪質なトレーナーについた場合は起こってもおかしくないのがライザップです。
さらに言えば今回の事件を見てもわかる様にライザップは自社の都合の悪い事は徹底的に隠す体質の会社である事が分かります。
そうでなければ犯行から逮捕まで2年近くもかかる事はあり得ません。
この件に関しては情報が入ってきていますが、どうやらライザップは被害者会員に返金はしていない様です。
あくまで犯行は武知大樹でライザップは関係ない。
この様なスタンスでいる様です。
従業員がマスターキーを使って窃盗事件を起こしたのであれば会社が被害者に対し保証をするのが常識です。
ところがライザップには、その様な常識はないようです。
ライザップは効果のないダイエットビジネスをしているだけの、ただの悪徳商法会社以上の存在と言って問題がない様です。
ついでに言えば、この様な会社のCMに出演しているタレントは同罪と考えても問題ないと思います。
最近情報提供があり私のサイトから削除されているタレントのCMがYouTubeに現在でも見る事が出来ると連絡されて来た方がいました。
確かに問題のタレントの動画がありました。
サイトに再掲載していますので、よろしければ見てください。


ライザップで被害に会われた方からの連絡をお待ちしています。。
一人でライザップを相手に返金訴訟を起こすのは難しいのが現実ですが数が集まれば話は別です。
できれば名前、住所、電話番号を書いてメールをくだされば助かります。
私はライザップの実態をサイトで公表した以上それなりに責任を取るつもりです。
以上みなさまの協力をお願いします。


2017年5月16日火曜日

ライザップは悪徳商法です8

ライザップのサイトを公開して約1年が経ちます。
私のサイトの存在はライザップ及び関係者は知っている様です。
事実YouTubeから削除された映像があります。

さらに最近のライザップのCMはダイエットを強調するだけ以外のものも放送されています。
だからと言ってライザップが悪徳商法である事に変わりはありません。
CMでは2ヶ月35万円と言う事になっていますが、これは完全に嘘です。
市場価格よりも高価な価格でサプリメントの販売をしています。
現在ライザップに行ったら最低でも50万円以上の契約を結ばされます。
これは余程ハッキリとNOが言える方以外は確実です。
さらに50万円で済めば良い方です。
100万円超えの契約が常態化しているのが現在のライザップの現実です。
これは何度も書いている事ですが4年以上も効果のないダイエットビジネスをやっていれば新規のお客さんが来ることはありません。
お客さんが来ない、それでいて売り上げを伸ばす、これを実現するには一人のお客さん正確な言い方は鴨ですが、これからいかに多く搾り取るかしか方法がありません。
そもそもライザップのビジネススタイルは長く出来るものではありません。
私がライザップを知ったのは3年前の9月です。
YouTubeでCMを見た時の感想は3年くらいで計画倒産させるのではないか?
当たり前ですが効果のないダイエットビジネスが長く続くわけがありません。
どう考えても長く出来るビジネスではないことは明白です。
ところがライザップは計画倒産はしていませんし、その様な兆候も見られません。
ライザップが違う方向性のビジネスへの転換をしようとしても現在あるライザップの店舗を閉鎖する必要があります。
ところがライザップはFC店舗もあるので、これもそう簡単に出来ることではありません。
つまり現在のビジネスモデルを続けるしかないのが現実です。
つまりボッタクリ商売をする以外にはライザップがビジネスを続けるしか方法がないのです。
ただし、これは私のサイトでも書いていますが現在のライザップは悪徳商法を通り越えて犯罪?と言っても良い状態です。
この様な悪徳詐欺商法?を続けようとしても新規の鴨はもう来ないのが現実だと考えます。
ダイエットに興味がある方が多いのは事実ですがライザップには近づかない事が一番です。


ライザップで被害に会われた方からの連絡をお待ちしています。。
一人でライザップを相手に返金訴訟を起こすのは難しいのが現実ですが数が集まれば話は別です。
できれば名前、住所、電話番号を書いてメールをくだされば助かります。
私はライザップの実態をサイトで公表した以上それなりに責任を取るつもりです。
以上みなさまの協力をお願いします。





2017年5月13日土曜日

北朝鮮拉致被害者奪還、憲法第9条破棄

久しぶりに憲法問題です。
私はサイトで憲法第9条は破棄しなければならないと主張しています。

最大の問題は北朝鮮に拉致された被害者救出の最大の障害が憲法第9条だからです。
北朝鮮は拉致問題に対して交渉の席にすら着こうとしていません。
拉致問題は解決済である。
これが北朝鮮の主張です。
経済支援をする用意がなければ交渉の席には着かない。
この要求を呑む訳にはいきません。
タチの悪いゆすりでしかないのが北朝鮮の実態です。
私のサイトは「憲法第9条破棄」でYahoo Japan!で検索すると常に上位に表示されています。
日によってはトップに表示されている事もあります。
これはネット社会が私の主張を指示していると考えても良いと思います。
ところが世論はまったく動きません。
当時の小泉純一郎総理が北朝鮮を訪れて北朝鮮が拉致を認めた時の世論の盛り上がりは凄いものがありました。
ところが月日が流れてマスコミが拉致問題を取り上げなくなった現在、世間は興味すら持っていないのが現実ではないでしょうか?
マスコミが取り上げると盛り上がる、そうで無くなると無関心になる。
世論と言うのは本当に無責任だなと感じます。
何の罪もない私達と同じ日本人がテロリストによって拉致され日本に帰国する事も出来ない、この状態に対してなにも感じない事には本当に腹が立ちます。
拉致問題に関しては一部の方達しか興味を持っていないのが現実であると考えます。

私が特に無責任だと感じる勢力が左翼です。
憲法改悪反対!
このような事を言っている方達には拉致問題はどうでも良い存在のようです。
拉致被害者奪還よりも自分達の主義主張の方が大切な様です。
事実、左翼勢力の方達は拉致問題解決の具体案を示しません。
ハッキリ言えば示せないのです。
最大の外交カードが軍事力である事は国際社会の常識です。
ところがこの方達にとっては非常識なものにしか写らないようです。
と言うより現実に目を向けると都合が悪いと言うのが本当のところでしょう。

政治にも問題を感じます。
現在の自民党、安倍政権は経済政策がうまくいっているのと、野党が余りにも酷すぎる事もあり盤石の体制です。
さらに先日、自民党はパチンコは合法だと主張しました。
パチンコの利益が北朝鮮に送金され北朝鮮の体制を支える大きな権益であることは常識です。
私個人の意見はパチンコに行く人も拉致問題の加害者である、と言うものです。
さらに言えばパチンコを合法と言い、パチンコ関連産業から多額の献金を受けている現在の自民党では拉致問題の全面解決は不可能だと思います。
政治も拉致問題に関心がない。
マスコミも拉致問題に関心がない。
世論も拉致問題に関心がない。
これでは拉致問題が解決する事はありません。
拉致問題に対し世論が強い関心を持つようにならなければ拉致問題の解決はありません。

私には世論を動かす力はありません。
当然マスコミを動かす力もありません。
出来ることと言えばネットで情報発信をする事だけです。
そこで私はネット上だけでも問題意識を高める事は出来ないかと考えました。
まず日本国憲法を読んでみました。
下記のサイトを参考にしました。

まず言えるのは憲法問題は第9条だけではないと言う事です。
70年も一字一句変えていない訳ですから問題は山の様にあります。
法律が戦後 70年どれだけ変わったかを考えれば、法律の元となる憲法に問題があるのは明白です。
さらに言えば現行憲法はGHQが日本を統治弱体化させる目的で作られたものである事は常識で考えれば理解できる事です。
GHQと言っても実際はアメリカ単独でした。
対米戦争開始当初は日本はアメリカと互角以上の戦いをしていた事は第2次戦争の歴史に詳しい方なら誰でも知っています。
零戦と航空母艦を中心とした戦いでアメリカを苦戦、場合によっては圧倒していたと言っても良いでしょう。
戦後アメリカが日本の軍事力を復活させない為に作ったとも言えるのが現行憲法です。
しかも二週間でです。
この憲法の為に北朝鮮の拉致被害者を救出出来ないでいるのが現実です。
ただ、日本語の能力がある方なら警察予備隊ができた時点で憲法違反である事は理解できます。
これは見方を変えた場合、日本は憲法をその時々に都合の良い様に解釈していると言えます。
そうであれば北朝鮮の拉致被害者を救出出来る様、武力を行使できると解釈すればそれで良いだけです。
私はこの考えをサイトで発表しました。

憲法の解釈を都合の良い様に変えれば良い。
これであればすぐに出来ます。
安倍総理がそう言えば済むだけです。
拉致被害者の救出を全面に押し出せば野党も左翼も強く反対する事は難しいと考えます。
少なくともこれをネット社会上だけでも盛り上げるにはどうすれば良いかと考え私はサイトで北朝鮮に武力行使をするのであれば私は戦争に行っても良いと書きました。
武力を行使しろ、しかし戦争に行くのは自衛官。
これでは説得力がないと考え私は戦争に行って良いと書いたのです。
ただし自衛隊で訓練を受けることが前提です。
もし私の意見に同調して自分も戦争に行っても良いと言う方が現れればネット社会が動き出すのではないか、場合によっては世論を動かすきっかけになるのではないかと考えています。
ちなみに私は戦争は大嫌いです。
プラモデルを作る時にカッターで指を切っただけでも痛いのが正直な意見です。
ましてや鉄砲の弾が飛んでくるような所に行きたい訳がありません。
これが本音です。
ただ最悪私の命と引き換えに拉致被害者の方々が全員生きているいる間に日本の土を踏めるのであれば私の命であれば差し出しても構いません。
靖国神社に祀ってくれればそれだけで充分です。
少なくともそれだけの覚悟を持ってサイトは公開しています。


2017年5月7日日曜日

麻生太郎言論弾圧(復習編)3

麻生太朗言論弾圧(復習編)1、2はそれなりに読まれていま方がいるので興味を持たれている方がいるのだなと感じました。
1、2で書いたように問題は小山裕史と言うスポーツトレーナーが1994年に発表した「初動負理論」にあります。
さらに小山裕史は自身でスポーツクラブを経営するだけでなくFC店舗の運営もしています。
当然ですが「初動負荷理論」が存在する事が前提です。
ところが以前も書きましたが「初動負荷理論」は存在しません。
つまりワールドウイングと言うスポーツクラブの経営は詐欺に発展する可能性があるという事です。
このスポーツクラブの経営に株式会社麻生が乗り出しました。
下記リンクで確認できます。
http://hiroshimagic.com/teikei.htm

私は、この話を潰すために「株式会社麻生は詐欺ビジネスを始めようとしています」と言った内容のサイトを作成、この時点では隠しサイトでした。
これを株式会社麻生と麻生太郎の飯塚市の事務所に連絡をしました。
そうしたらワールドウイング飯塚の話は白紙撤回されました。
当然ですが私は、この事実を確認して問題のサイトを削除しました。
ところが下記のメールが当時契約していたレンタルサーバーから届きました。
全文掲載します。


■ご連絡日 [2015-08-14]

ご契約者:永岡 洋様

平素は弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

さくらインターネットabuse対策チームでございます。

この度、ご利用中の

「さくらのレンタルサーバ (magichiroshi.sakura.ne.jp) 」にて公開されていますコンテンツについて紛争案件(訴訟)が弊社に寄せられている ことから、発信者情報を開示することについて、意見を照会いたします。

以下、発信者の情報開示請求の内容となりますのでご確認ください。

------------------------------------------------------------

【掲載された場所】

http://hiroshimagic.com/syodoufuka.html
http://hiroshimagic.com/ asou.html
http://hiroshimagic.com/toyota.html
(上記2つのURLは、表示されておりませんでした)


【侵害された権利】
名誉毀損で

開示を請求する発信者情報】

1.発信者の氏名、名称

2.発信者の住所

3.発信者の電子メールアドレス

お客様におかれましては、請求内容をご確認の上、下記回答書に沿って 本メール返信にてご回答いただきますようお願いいたします。
本件におきましては 2015/8/18 をご回答の期限とさせていただきます。
なお、弊社におきましては今回のような発信者情報開示請求が寄せられ ました際の発信者情報の対象は、契約者である 永岡様の情報となります。

------------------------------- 回答書--------------------------------

貴社より照会のあった私の発信者情報の取扱い及び、該当情報の削除については、

下記のとおり回答します。

[回答内容](いずれかに○)

( )発信者情報開示に同意しません。

[理由] (注)

( )発信者情報開示に同意します。

発信者情報開示に「同意する」場合、開示を同意する具体的な情報

氏名:
住所:
連絡先:

該当情報の削除について

( )削除に同意しません。

[理由] (注)

( )削除に同意します。

(注)理由の内容が相手方に対して開示を拒否する理由となりますので、詳細に書いてください。証拠がある場合は、本回答書に添付してください。

-------------------------------------------------------------------------

本件は訴訟に発展している状況でございます。

このことから、司法判断として原告の主張が認められました際は 司法判断に基づき情報開示を行わせていただきます。

また、権利侵害と決定されました場合は、当社が定める約款に 違反しているものと判断しご利用サービスの契約解除を行わ せていただくことを予め通知いたします。

以上、よろしくお願いいたします。

不明点・お気づきの点などございましたら、本メール返信にて


お問い合わせください。

───さくらインターネット株式会社 ─────────────────

■abuse対策チーム

Email : abuse@sakura.ad.jp

■FAQ(よくある質問)から調べる

URL : http://support.sakura.ad.jp/faq/



問題はhttp://hiroshimagic.com/ asou.htmlです。
このメールが届いたときには既にサイトは削除済みでした。
さらに言えば、このサイトは隠しサイトで一般には公開してません。
この様なメールが来る理由がありません。
これが、その後の麻生太郎言論弾圧の始まりになりました。

続く。


麻生太郎言論弾圧
http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.htm